満開ですね!
このサンパチェンスの原産は熱帯アジア。
名前の由来はSUN(太陽)+PATIENCE(忍耐)。
その名のとおり、夏の暑さに耐え、初夏〜秋遅くまで
色鮮やかな花を咲かせるとか。
また、この「サンパチェンスは」地球温暖化や、大気汚染を
軽減する環境浄化植物と言われています。
こちらはイングリッシュガーデンと名付けられた花壇です。
ベコニアの他、マリゴールドなどが植えられています。
本当に手入れが行き届いた園内。
こちらは真っ赤なサルビアですね。
是非、梅雨の晴れ間をぬってお散歩に行かれては
いかがでしょうか?
県立秦野戸川公園の詳細はこちらをクリックしてご覧下さい。
また、5月23日(日)に第61回全国植樹祭が、戸川公園内で、
天皇、皇后両陛下をお招きして行われました。
小雨の中たくさんの方々が参加しました。その模様は、こちらでご覧下さい。
